Philosophy
企業理念
株式会社海原の環境方針
株式会社海原は、古紙問屋として、環境に配慮した古紙のリサイクル業務に心がけ、古紙の分別指導や、リサイクル化への提案をしていきます。古紙のリサイクル推進活動を行い地球環境保全に配慮し、かつ廃棄物のリサイクル推進活動を行い地球環境保全に配慮し、持続的発展社会の実現に向けて貢献いたします。
Service
取扱業務
個人向けサービス
ダンボール、新聞、雑誌(週刊誌・漫画・小説・使用済みコピー用紙・カタログ・パンフレット等)、上質古紙(チラシ・印刷工場などから大量に排出される産業古紙等)の回収を行っています。
- 持ち込み
- 集団回収
- 拠点回収
古紙リサイクル
弊社はオフィス古紙、産業古紙、機密書類等の古紙回収を製紙メーカーまで収集運搬する問屋業務を行っております。資源回収事業の安定した運営を図るため、事業にご協力頂ける業者様を募集しております。
Case Study
依頼事例
親子で学び、地域の力に。日曜午前の「子供会・学校向け集団回収サービス
子供会や学校の皆様、リサイクルを通じてSDGsを体験しませんか?日曜午前の親子参加や、中学校の課外学習に合わせた回収に対応します。
回収品目は新聞・雑誌・段ボール・雑紙、そして「洗って・開いて・乾かした」牛乳パックです。親子や生徒同士で協力して所定の場所へ集める活動は、環境意識を育む貴重な機会となります。 回収で得た収益は、備品購入や行事運営など、子供たちのための費用に直結。私たちは単なる回収業者ではなく、地域の教育支援パートナーとして、正確な計量とスムーズな運営をサポートします。年に1回の特別な学びの場としても、ぜひご活用ください。
確実なリサイクルで企業の信頼を支える。段ボール・裁断済み書類の「定期回収」
物流センターやオフィスの資源管理を最適化します。大量の段ボールから袋詰めされた裁断済み書類まで、定期スケジュールで回収し、廃棄証明書の発行にも対応。企業の環境責任とコンプライアンス遵守を強力にサポートします。
なお、サービスの質を維持するため、回収量は事前にご相談いただいております。量や条件によってはお引き受けできない場合もございますが、それは責任を持って適正処理を行うための判断です。まずは現地の状況や排出量をヒアリングし、最適なプランをご提示します。 無駄のないルート配送で、安心・確実な資源循環を。地域に根ざした古紙問屋だからこそできる、顔の見えるサービスをご提供します。
Recruit
採用情報
| 応募職種 | ◆パッカー車ドライバー |
|---|---|
| 応募資格 | 【必要なスキル】 |
| 給与 | 委細面談の上決定いたします。 |
| 勤務地 | 群馬 |
| 勤務時間 | 8:00〜17:00※休憩1時間 |
| 雇用形態 | 正社員 |
| 待遇・福利厚生 | ◆給与改定年1回 |
| 休日休暇 | ◆土・日・祝、GW、夏季、年末年始 |
Company
会社概要
おかげさまで創業70年!
株式会社海原は、昭和25年の創立より、群馬県館林市の古紙問屋として歩んでまいりました。近年は世界的に非常に関心の高まっている地球環境問題、自然環境問題に対する自社の貢献の必要性を強く認識し、「エコ・アクション21」に参画。これの環境方針に基づき、環境への貢献活動を積極的に展開し、地球環境にやさしい企業となるべく、環境への配慮も企業活動の大きな役割としてとらえ、新たな一歩をあゆみだしました。
一般廃棄物収集運搬の許可を取得し、さらには再生事業者登録の取得を目指し、排出者様へ古紙のリサイクル提案をさせて頂く活動も行っております。ただの古紙回収業者ではなく、環境を変える企業として、株式会社海原はこれからも環境対策活動を続けてまいります。
代表取締役社長
海原 健二
| 商号 | 株式会社海原 |
|---|---|
| 資本金 | 10,000,000円 |
| 代表者 | 代表取締役 海原 健二 |
| 役員 | 代表責任者:代表取締役 海原 健二 環境管理責任者:専務取締役 海原 崇 |
| 創業 | 昭和25年 |
| 所在地 | 〒374-0042 群馬県館林市近藤町3番5号 |
| 連絡先 | 0276-73-0047(代表電話) |
| 社員数 | 4名 |
| 事業内容 | 一般廃棄物収集運送業 古紙類収集運搬業 再生資源回収業務 |
| 許可番号 | 館林399号 有効期限 : 2008年9月30日 |
Contact
お問い合わせ
ACCESS
アクセス
お車の場合
高速道路館林ICを下車し、館林市内方面に進む
館林バイパス/国道354号線を進む(12分)
ダイナムを左折し、約300m直進し左折
約20m直進し左手に看板が見えます。
無料駐車場有り。